cottaオリジナルマフィン型でつくる自家製酵母のイングリッシュマフィン◎蓋つきの型が便利すぎる

パン
イングリッシュマフィン

酵母がとっても元気なので、イングリッシュマフィンを焼きました。

イングリッシュマフィンといえば、cottaさんが開発してくださった便利すぎる型があるんです。

セルクルに生地を入れて、上に天板を乗せて焼いているなんて、まだ川で洗濯してるんですか、っていうのと同じくらい遅れています(違う)

…それは言い過ぎにしても

わたし
わたし

とにかくこの型が素晴らしいのでご紹介!!

横から見たところ
ふた

つまり、蓋がついているんです。

ただそれだけです。

食パンの型と同じ。でも今までなんで誰もこんな簡単なことに気づかずに「セルクル+天板」なんてややこしいことをして焼いていたんでしょう。

これを買ったのは、2~3年前(もっと前かも)だった気がします。

当時は衝撃を受けました。cottaデビューもそのときだったかも…

わたし
わたし

さあ、つくりますよ!

成形後

マフィンのレシピはお気に入りのあんこさんの本より。

コーンミールをつけるイングリッシュマフィンは、するっと外れるんだけど、今回はコーンミールをきらしていたので、型に油を塗っています。

生地量が多いような気がしたので、蓋をして2次発酵。夕日の入る暑い部屋で45分。発酵器いらずの気候が続いています。

焼き上がり~

生地量多いかな~と思ったけど、良い具合に焼けました。

毎回緊張する型離れもばっちり。

良い色です
全粒粉入りです

朝ごはんだよ~

あさごパンになりました。

ポーチドエッグは、レンジで50秒です。

つまようじで黄身に穴をあけて少し水を入れてチン(ラップなし) 爆発しない確率は75%(わたし調べ)

ポーチドエッグのせ
オランデーソースもレンジで(てきとう)

甘党さんはこちら

わたしはこっち派 あんバター(バターはひかえめ)

マドレーヌなんかもこの型でつくってます↓↓

白崎裕子さん「かんたんお菓子」よりバターを使わないマドレーヌ作り!工程もかんたん
白崎裕子さん「かんたんお菓子」よりバターを使わないマドレーヌをつくりました。本の紹介もしています。

↓cotttaさん 粉とかもたくさんあります

↓参考にした本

*
*

**読んでいただきありがとうございました。レシピブログに参加しているので良かったらポチッとお願いします(*^^*)/**

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
このエントリーをはてなブックマークに追加
パン パン・おかし作りの記録
スポンサーリンク
スポンサーリンク

\\instagramでブログの更新をお知らせしています//

\\pinchanをフォローする//
管理人
pinchan

パンとお菓子を焼くのが好きなヨガインストラクターです。
毎日パンを焼きながら、ピンチャマユラーサナを練習しています。

\\pinchanをフォローする//
楽天ROOMにおすすめの商品を紹介しています
pinchanの楽天ルームです
楽天ROOMものぞいてみてくださいね
pinchanの楽天ルームです
まいにちパンときどきヨガ

コメント

タイトルとURLをコピーしました